おぢサン さんの作品
コンセプトは、オーソドックスなHOT ROD
ボーンシェーカーの骸骨を、あえて使わずHOT RODな感じを持たせるためフロントにはミッド・ミルのボンネットを移植!! ボーンシェーカーのシャーシに合わせるためとエンジン搭載のためにカット加工!6か所ノコの刃を入れました! これが意外と大変でした
フロントグリルも同時にカット加工して短くしました
エンジンはHWフィアット500Cのエンジンをカット加工して搭載!
あえてスーパーチャージャーは使いませんでした!
そしてメッキを剥がしシルバーで塗装後、ウェザリング加工にて焼けたマフラーの感じを出したつもり
そして、今回チャレンジしたのは屋根の製作!!
CDのケースを利用し、穴に合わせてカット!少し大き目にカットし削ってピッタリサイズにしました
これは1度は小さくしすぎ、2度目は削ってたら割れてしまい・・・
3度目で、ようやく成功しました〜 (^_^;)ゞ
名前の由来 地味なボーンシェーカーカスタム、だからジミーシェーカー(笑)
[注]この作品は売り物ではございません。